酒を飲まないやつら、集まれ!に参加したい!

・日本の常識変える為の建設的な活動をしよう

私はインターネットを始めたばかり
私は45歳のサラリーマンです。名前は仮称サボイです。
全く酒は飲めません。
飲めるようになろうといろいろトライしましたが効果ありませんでした。
これまでどれだけ悔しい思いてきたか!!!!!!
下戸の紳士淑女の皆さんも全く同じ気持ちを抱いている事と思います。

但し、このホームページを見て思ったことを率直に書きます。

もし賛成でしたら反映してください。
又、私自身勉強してその中 ホームページ作って連携したいと思います。

コーナーを分ける。
(1)建設的なコーナー
世の中を変える為のアイデア積み上げ
そのアイデアのブラシュアップ、展開
(例)下戸会員の数の論理、有名人下戸会員賛同募集
等で個人でなくアメーバーの様なゲリラの様なフレキシブルナ形態を
うまく活用し世の中の常識を変えていく。

(2) ストレス解消、悩みの共有化等のコーナー

・禁酒賛成!

NHKの「今日の健康」今月号に飲酒に関する記事が載っていました。
日本人の男性の半数近くが毎日飲酒するそうです。
毎日飲む人の方が全然飲まない人に比べて心筋梗塞になる確率が減るそうですが、
その代わり、飲まない人に比べて血圧が平均で10上昇して、それでもって
脳溢血になったりするのでやっぱり飲酒は良くないと思います。
飲むのが好きな人は健康に良い量を超えて飲むことがほとんどだと思いますから。

私の祖父は農家で毎日野良仕事で汗を流して良く働きました。
酒は一滴も飲みませんでした。
92歳で腰を悪くして寝たきりになったため不覚にも亡くなってしまいました。
今でも大変尊敬しております。
けれども、持病らしい持病もなく、ただ歳をとって死んでしまったのです。
ほとんどの大酒飲みの人は、糖尿病や高血圧、肝臓障害、痛風などの
様々な持病を持っているようです。
本当に酒が身体に良いとは思えません。

周囲に振り回されて飲まされている人が多いんじゃないのでしょうか?
毎日仕事で疲れてぐっすり眠るためには、酒が良いという人がいるかも知れませんが、
そう!頭を馬鹿にして物事を良く考えられなくする洗脳薬にもなるんですかね!

私が何よりも酒が嫌いで、飲まない最大の理由は
飲むと、翌日頭が痛くなったり、思考力が悪くなったり、視力が落ちたりするからです。

・飲めないからこそメリットもある

私は、酒が飲めないくせに宴席に必ず招待されます。
真っ先に飲んで、顔を赤くしてつぐほうに徹底します。
そしてしゃべりまくります。つがせる余地のないほど話題を提供します。
酒を飲まずに人を飲むのです。
私はふだん人に飲まれていますのでここぞと酔いに任せて飲み込むのです。
ふだんいじめる側の人ほど飲んでイタブられたいようです。
こんな私はどこか間違っていますか。

・酒嫌いやで!

酒、嫌いです。
強要する、おっさん!大嫌いです。
今どき、酔わせて何とか、、。って、アホおっさん、おるんですよ。
おばはんも、嫌いです。
酔わんと、おまえら、何にもでけへんのか!って、感じです。

くっさい、ゲロ、まきちらしやがって、死ね!って、感じです。
だいたい、まずいんです。味が!
なのに、
「いりあちゃん、いける口ちゃうのん」とか、
「絶対、飲める顔や!」(どんな顔やねん!それって!)とか、
おっさん、おばはん、いちいちじゃかましいんじゃい!

キャンプの会費(子供の)でも、何で、飲まれヘん私が、あんたらの
ビール代、払わなあかんねん!ほんで、上記の様に、のたうちまわるのです。

特に、業界のおっさんは、特別です!
ほんま、経費のくせに!
ぐちぐち、文句ばっかり、いいやがって〜〜〜!
喫茶店で、勝負しろ!(笑)

・がんばってください

はじめまして。
私も全然飲めません。
味は嫌いではないですが、すぐに赤くなってはげしい頭痛が襲ってきます。
昔、学生のころコンパで飲まされて帰りの電車の中で、吐いてしまいました。
あの時たくさんの人に迷惑をかけて、もう二度と飲まないと誓ったんです。

うちの両親も兄弟もまったく飲めないので、私も絶対のめないでしょう。

幸いサラリーマンじゃないし、周りに強要するようないやな人は今のところいませんが、
宴会にはできたらいきたくないです。
面白くも何ともない、長いこと突き合わされていやでしかたありません。

ながくなりましたが、
では、HP運営がんばって下さい。

・趣旨に賛成します

私は酒を飲む奴で、過去他人に飲酒を強制してきた愚かものです。
なぜ酒を勧めるのかといいますと、自分の幸福感を他人に分け与たいという、
一応善意のつもりです。しかし、もう止めます。
アセトアルデヒト分解酵素を持たない人は酔えないどころか
気分が悪くなるということが分かったからです。

ところで酒飲みでない人はよく煙草を吸っていますが(まったくの主観)、
私も酒を勧めませんので、煙草を吸う人は私の周りで煙草を吸って
私に強制間接喫煙をさせるようなことは止めて下さい。

・ホームページ拝見しました!

僕はお酒は結構いけるほうですが,だらだら呑んだり,
何かというとお酒を呑む方向に行きたがるのは大っ嫌いなので,
せめて上品に呑みたいなあ,といつも思っています。
職場でもその点は一線を引いていますが。

・飲めないからこそメリットもある
私は、酒が飲めないくせに宴席に必ず招待されます。
真っ先に飲んで、顔を赤くしてつぐほうに徹底します。
そしてしゃべりまくります。つがせる余地のないほど話題を提供します。
酒を飲まずに人を飲むのです。
私はふだん人に飲まれていますのでここぞと酔いに任せて飲み込むのです。
ふだんいじめる側の人ほど飲んでイタブられたいようです。
こんな私はどこか間違っていますか。

・私もお酒が飲めません

偶然、ネットサーフィンしていたら、ここにぶつかりました。

私は、お酒が嫌いなわけではないのですが、飲むとすぐ顔が、赤くなって、
よってしまって気持ち悪くなって吐いてしまいます。
別に好きで酒に弱いわけではないのですが、ちょっと悔しいです。
女性なので、まだいいのかもしれないですが、それでもいろいろ言われます。
「カマトトぶっている」とか「かわいこぶっている」とか。

だって、しょうがないだろーーが!!
私がゲロ吐いたら、全部始末してくれるのかよっ!!
無責任にのめーーって言うなーーーって思います。

私は、酒が飲めなくても十分ハイテンションなので、酒の席でも結構楽しめます!!

酒の飲めないみなさん、がんばりましょう!!
酒の飲めない人同士の宴会したいですね。(笑)

では、失礼しましたーー。

・大学4年生です。

酒に関して少しだけいいたいことがあるのでメールを送りました。
というのは酒は非常にまずい。ビールなんか苦くて苦くてたまりません。
でも、ここに書いている人にいいたいのですが、酒を飲まなくても楽しめます。
僕自身1回生の時から飲もうと必死でがんばったのですが、無理だということに気づきました。
だから最低限は飲むけれどもそれ以上は飲まないようにしています。
でも宴会などの席は非常に好きです。
僕は日頃からハイテンションなのでみんなが酒を飲んだぐらいで日頃の僕に追いつけるような始末です。
無理に飲まなければならないときは、いっぱいしゃべりながら飲むとかあいてにも
苦しい思いをさせると行った手段を執ってはどうでしょうか?
最後に酒を飲む人、たまに飲む人にいいたい。(声を非常に大きくして)

酒は飲んでも飲まれるな!!です。


・HPを見て投稿させてもらいます。
30才のOLですが、酒についてとやかく言う人には日頃から頭に来ています。
「鍛えれば強くなる」「基本的に女性に下戸はいない」
この手の言い方がすごくイヤ。あと、本人に悪気はないんだけど、
「○○さん(わたしのこと)よりは飲めます。」と弱いやつが、
飲み会のたびに自分の飲める範囲を言うこと。これってちょっとムカつく。
そうやって私をつかって優位性をアピールしてると思う。
そうでなくても思いやりが少ない、と思う。
今度言われたらハッキリ「むかつく」と言ってやろうと思う。
集まってわいわい話をするのって別にきらいじゃないんです。
どうして、「飲めません」って言ったら「そうなんだ」で終わらないのかなあ。
そういう席では、各自自分の飲みたいものを自由に飲む、あとは楽しく話しをする。
それでいいじゃないですか。
お酒飲めない人って少ないから、仲間がいない、気持ちわかってもらえないってのありますよね。
このHP見てみんなの意見読んでいてちょっとうれしかったです。
例えば、ドッヂボール嫌いとか、スポーツ嫌いって人は多くて仲間がたくさんいていいな、とか思います。
そうそう、ダウンタウンの松ちゃんも飲めないんですよね。
「松本」の「遺書」読んでるとうれしくなります。
仲間がいればいるほど、うれしい。
とにかく今後もよろしくね。

・僕は大阪に住む大学1回生です。

軽音楽系のクラブに入ってますが、ここでもけっこう酒を飲みます。

で、やっぱり僕は酒が飲めません。点滴が減っていくようなペースで
紙コップのビールを飲んでいって自分の限界が分かりました。

コップ5分の1でほろ酔い、3分の2で頭が締めつけられるような頭痛、
吐き気スター トというかんじでした。たぶん1杯飲みきるとダウンでしょう。
イッキなんてしたら、ほぼ確実に救急車かこの世からサヨナラです。

酒が飲めないとねえ、先輩となかなかコミュニケーションが取りにくくて苦労します。
新入生歓迎コンパのときは「僕飲めません」って言ったらみんな引いちゃって、
「じゃあコーライッキでもやってもらおうか」と言われました。
コーライッキやりましたが、ビールでやるよりはるかに幸せでした。(悲しい・・・)

ウチの家系は母方も父方も酒はダメなんで、僕が飲めるわきゃないっつー・・・
これはどうしようもないですよねー。「強くなる」ってのは絶対ウソです。

夏合宿では5泊6日で毎晩夜4時まで飲むそうです。(オイオイ)
もう断り続けるしかありません。飲んだらマジで死ぬような気がします。
知り合いの知りあいにはビールイッキで死んだ人もいるそうだし。

似たような意見もありましたが、「全然飲まないのに金を取られる」ってのはもう絶対イヤです。
オレのバイト代返せっつの!!あと、時は金なり、楽しくない、苦痛以外の何物でもない
「毒盛地獄の宴」に長い時間を取られるのも非常にもったいないです。

そう、酒は僕にとっての毒です。
毒をなみなみとコップに注がれて「飲め!」とか言われるんだからたまったモンじゃありません。

でも、もし僕が酒を飲める体質の人間だったら宴会好きになっていたことでしょう。
そういう意味では「下戸は一種の障害説」、僕も考えた事があります。

そういったわけで、このHPは色々共感出来る事があって良かったです。
あと「俺は就職しても、酒が飲めなくて出世できないんじゃ・・・」とか考えた僕には
社会人の人の意見も参考になりました。

親友同士の飲み会はいいんです。
僕が飲めない事を知ってるから、僕は飲まなくていいし、ハイになった友達を見るのもおもしろいです。

ただその、クラブで、みたいな「つきあい」の酒が一番困ります。
なんか「音楽は死ぬほど愛してるのに、酒が飲めない(=先輩と上手くやっていけない)ために
このクラブでの居場所がなくなって、思い通りに音楽活動ができなくなるんじゃ・・・」とか時々考えます。

・主旨に賛同します!

私も下戸です!
この趣旨には思い切り共感しました。

何かというと「飲もう!」と言うのには耐えられません。
しかも絡んで来られたりしたら恐怖以外の何ものでもありません。
また、酒を利用して仕事を有利に運ぼうとする輩はあきれてしまいます。
えーい、正々堂々勝負してみろっ。と。

酒は楽しく飲むべきもので、飲めないヒトに無理矢理飲ませるのは人にも酒にも失礼じゃないの?
と思いました。


・酒が飲めなくてなぜ悪い。!!

46才の技術系会社員です。
今まで酒が飲めない為に人生苦労してきました。
営業にならなくて良かった!!

酵素が足りない為、アセトアルデヒドを解毒出来ません。
練習してもほとんど効果無し。
元々酒がおいしいと思った事は一度もありません。

飲むとすぐ顔が真っ赤になり
無理して飲みつづけると今度は
寒気がして顔が青ざめてきます。
ふるえがきてめまいがしてきます。

さらに胃がむかむかしてトイレ行きになります。

酒の席では、よく男のくせにだらしがないとか
酒が飲めなくて人生何が楽しいの?などなど。。。
言いたい放題の事を言う人がいます。
特に町会の酒の席など。口の悪い長老がいるんですよ。

なんであんたに文句を言われなくちゃならないんだ!!
こっちは、お付き合いだから仕方無しに出席しているんだよ。
うんざりしてるんだよ。
やっぱり出席するんじゃなかった!!

こちらがウーロン茶をコップ一杯しか飲んでいないのに
ビールは飲み放題、会費は割り勘。不公平だぞ!!

ウィスキーのボトルキープをするいやなやつ!!
バカ野郎それは、自分で金払えよ。

元来、アセトアルデヒドの解毒酵素が足りないのは世界で
アジアの一部の人だけだそうです。

ある説によると、中国人の一人に遺伝子の欠陥があり
その子孫が酒の飲めない人達なのだそうです。

うぅ(;_;) 残念です。

・うらみ酒

はじめまして。
山田@神戸市です。

こんなホームページが一つはあるに違いないと思い探していました。
やはりありました。
酒を飲めなくて苦労している人が集まっていました。

以下は、私の酒への思いをエッセーに託してみました。
(縦書きを横書きに直したものなので読みにくいところはご勘弁を……)

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うらみ酒

 死ぬまでに一度は小説を書いてみたいと思っている。
だから毎年芥川賞、直木賞や著名新人賞受賞作が発表されるとすぐにその掲載誌を買ってしまう。
そうすることで遥か遠くにあるその世界に夢を馳せている。

 もし私が小説を書いたとすればいずれ情景描写に苦労するのではないか、あるいは
行き詰まるのではないかと密かに心配していることがある。
それは酒のシーンの描写である。
およそ古典から週刊誌の娯楽作品に至るまで酒の登場しない作品はないのではなかろうか。
私にいわせればハードボイルドはほとんど「飲酒小説」といってよい。
作中人物は老若男女皆実によく酒を飲む。
 もしこの世に酒がなかったならば、文学も成り立たなかったのではないか、とさえ思わせる。
なぜそんなことになってしまったか。
ひとつには、李白、牧水を引き合いに出すまでもなく、文学者わけても作家と呼ばれる人種が
酒好きである事実が大いに寄与している。
流行作家による酒談義が文芸誌々上に載っていたのを思い出すが、彼らは若い頃は酒に溺れながら
書いていたこともあるようだ
。 そうなるといよいよもって「作家と酒は切っても切れないもの」の感を深くする。
酒こそは偉大な創作エネルギー源なのである。
作品中の酒は、多分、作者の原体験そのもので虚構ではないだろう、だからあれほど
リアルに書けるのだと勝手に解釈している。

 そんな思い込みはさておき、ストーリーを展開する上で「酒」という一字は不思議な効能を持つ。
この字はそれが持つ語感から、くつろぎ、陽気、開放感、慰め、を暗示する効果がある。
作中でそのような効果を期待するとき、なるほど作家は登場人物に酒を飲ませたがる訳だ、と納得する。
ことほどさようにアルコール抜きの小説は珍しいのである。
だがそれにもかかわらず、飲酒シーンを読むと何か引っかかり、物語の展開に素直に
乗れない場合が私にはある。
理由は簡単、私は酒が飲めないからである。

 飲んでしばらくすると、冷や汗が吹き出し、寒気がして、目が回り始める。
大勢の前で醜態をさらす前にトイレにかけ込もうとただそれだけを考えている。
医学的にはアルコールを分解する抗体が少ないのだそうだ。
日本人の一割はこの抗体が少ないと何かで読んだことがある。
ならば周囲に一人くらいは同病の仲間がいてもよさそうなものだが、
ついぞ見かけたことがない。

 若いときは付き合い程度には飲めた。馬鹿騒ぎにも少しは加わったことがある。
だが、その頃ですら酒がうまいと思ったことは一度もなかった。
四十歳代は付き合い酒にも苦痛を感じた。
五十になると「もう誰が何といっても飲まないぞ!」と決心を固めた。
飲酒による肉体的苦痛もさることながら、飲むことに対する意識そのものが若い頃と
まったく変わってしまったのである。生まれてこのかたうまいと感じたこともない酒を、
無理して飲む行為自体に自己嫌悪を感じることが多くなった。だがそんな心情を知ってか
知らずか、人は寄るとこの世の極楽とばかり実にうまそうに飲む。
近頃はそんなさまを見ると淋しさのほうが先に立つ。
加えて、周囲が盛り上がるほど心が冷えてしまう自分を扱い兼ねている。
五十を過ぎて以来、私にとっての酒とはそんな孤独感・疎外感との闘いになってきている。
だから、私のはむしろ「心因性アルコール拒否反応」とでも名付けるのがふさわしい。

 とはいえ、サラリーマン稼業では好むと好まざるとにかかわらず酒はついて回る。
嫌煙権は最近とみに実力をつけてきたが、嫌酒権はまず話題に昇らない。
接客上飲まねば仕事にならぬ人が、どのようにすれば飲まないで済ませられるかについての
ノウハウがサラリーマン向け週刊誌によく紹介される。私もこれについては熱心に研究した。
その甲斐あって最近かなり成果を上げ始めた。
その基本原理はサラリーマンの内懐に入って論理を展開することと悟った。
極めつけは「自分はある病で高価な漢方薬を飲んでいる。すでに十数万円投じ、お陰で快方に
向かいつつある。だが困ったことには、酒は漢方薬の効果を著しく減じるので飲んではならないと
申し渡されている。飲むと過去に投資した額が無駄になる。故に、ご厚情は有り難いが貴殿の杯を
受けるわけにはいかない」と告げるのである。「投下資本の回収」を訴えるこの手口は思った以上に効を奏する。
偉い人ほど効くのがまたおかしい。

 宴も半ば、今宵もまた周囲が酔うほどにいいようのない寂しさに襲われる。
何とも悲しいことに、やけ酒に走ることもできないのである。
小説は夢のまた夢かも知れない。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
さて、今の社会は酒が飲めることを前提に成り立っている社会のように見えます。
「飲めない人はアブノーマル」と暗黙裏に定めているような気すらします。
飲めないサラリーマンである私は、会社生活を送る上で、現実にさまざまな不利益を感じます。
たとえば、是非はさておき、酒を飲みながらの情報交換は確実に存在します。
飲めないとそのネットワークから外れてしまいます。
飲める上司を持つ飲めない部下は覚え目出たくありません。

私は飲んでうまいと思ったことは一度もありませんが、一滴も飲めないわけではありません。
なぜ酒を飲まないかというと、うまいと思わない酒を飲む行為そのものを空しく思うこと。
飲める人たちの、何というか、「飲めて当然」とでもいうような態度に不遜なものを感じ、
それに拒絶反応があることです。心因性嫌酒症候群です。

PS1
最近は、酒の登場しない小説を書くことが夢になっています。

PS2
この世では 酒と女は仇(かたき)なり どうか仇に巡り会いたし
(これは酒飲みが詠んだ歌として有名です)

・はじめまして。私も下戸の一人です

27歳男、旭川市に住む青山といいます。
出自を明らかにしておきます。
私も下戸です。
最近ショックを受けたのは、会社の先輩からこんなことを言われたときでした。

「お前は酒が飲めないのか。じゃあ身体障害者と同じだな」

ちなみにこの先輩は、いわゆる健常者で、飲める人です。
怒りというより、その時はなぜか恐怖におびえきって何も言い返せなかったのだが、
あとでよくよく考えてみました。
つまり、その言い方は、我々下戸に失礼、というより身体障害者に失礼なんだよね。
それが分かったとき、実はこう思いました。
身体障害者と同じと言われるのは、うれしいことだ。
なぜなら、ハンディを背負っても人生を生きぬこうとしている
素晴らしい人たちの仲間入りができるからだ。
・・・障害者がどれだけ苦労しているかは、健常者の経験では絶対にわからない。
それは下戸の気持ちが酒飲み達に分からないのとまったくおんなじなのでしょう。
わたしは下戸で、健常者です。
障害者の気持ちは、今の時点では絶対にわからないでしょう。
だから、下戸と障害者が同じ、という言い方は、障害者に対して失礼である。
ただ、そう言われるのはおこがましいかもしれないけど、とてもうれしい。

下戸の人は、自分が下戸だから、という視点でものを見る。
それ自体に何ら問題はないけど、下戸という視点だけに極端にこだわりすぎると、
単なるエゴイストに成り下がってしまうような気がします。
下戸を始め、髪の薄い人、やせすぎの人、太りすぎの人、いろんなことで
他人に引け目を感じている人がいますよね。
そんなわれわれ下戸以外にも、ハンディを持っている人がたくさんいるんだ、
という配慮のようなものを忘れてはいかんと思う。
それを忘れて「権利を守れ」などと唱えても、全然説得力はないでしょう。
長々とかいてごめんなさい。
ご批判あればなんなりとどうぞ。

・酒を強要されない権利の確立を

私は37歳の整形外科の開業医です。
酒はくさるほど飲めます。酒は好きです。
しかし飲めない人に無理に勧めたり、飲んでの無礼講というのは大反対です。
酒の上 は許されるという文化は嫌いです。酒を飲んで絡むのは最低です。
友人には何人も酒の飲めない人がいます。本人の申し出があれば酒は勧めません。
好 きな人だけがまわりに迷惑をかけないように飲めばいいのです。
一気飲みなんて最低ですね。

酒を飲まない人の中には、嫌いな人、アレルギーを持つ人、
先天的にアルコールを分解する酵素の少ない人などがいますので、
無理に飲ますことは場合によっては危険です。
アル中の人が酒をやめようと嫌酒薬を使っている場合があります。
この場合も酒を急に飲むと命にかかわります。
酒を飲んで死ぬ人は、ほとんどの場合、吐いた物をのどに詰まらせて窒息するのです。
適切な処置により助かる可能性があります。
つまり吐いた物を詰まらせないように取り除いたり、顔を下横に向けるとかです。
酒を強要したり、飲んでからむ人とはつきあわないようにしましょう。

・私は36になる酒飲みです。

みなさんの怒りや不満は全く持って正しいと思います。
私が一番頭に来るのは、酔っぱらっていることをいいわけに使う奴です。
自分が勝手に酔っぱらっているくせに、自分のクルクルパーの精神状態を受け入れるのが
当然というアホな奴らです。そんな奴は、遠慮会釈なしにやっつけてしまいましょう。
私は実際こういう輩は、先輩上司を問わず痛めつけることにしています。
ついでに酒の肴にしたりして・・・・(^_^);;;;
酔っぱらうのは勝手ですが、甘えることはまかりならん!みなさんも頑張ってください。
今日も無理矢理酒を勧められたので、やっつけてきました。
みなさんのご苦労は私には想像もつかないものでしょうが、頑張って”嫌酒権”を確立してください。

PS:だらしない酔っぱらいがフランスで酩酊して留置場に入れられました。乾杯!

・呑みますが、賛同します。

はじめまして。宮坂と言います。

私はお酒を呑むのですが、この意見には賛同します。

私はお酌周りが嫌いです。自分の好きな酒を、自分の好きなペースで呑む。
これが一番でしょう。

実は、私も日本酒のホームページを先日オープンさせました。
まだ作ったばかりなので、どこのリンクにも名前は載っていませんが、
早速ステッカー張って運動に参加させていただきます。

私は、お酒の飲めない方達が、早く権利を得られるように、飲める人たちに訴えていきます。
それでは。

HomePage  http://www.tky.threewebnet.or.jp/~miyataka/

・私はもうすぐ40歳のサラリーマンです。

私も酒が飲めなくて困っています。
人以上にクラブ活動が(ナイトクラブで遊ぶこと)好きなんですが、全く飲めません。
更に現在の勤務地が中国で、飲めないことがかなり仕事上不利な立場
(中国は酒は人間関係の重要な道具)になることもしばしば。
でも、飲めないもんは仕方がない。と割り切って働いています。
これだけ飲めないと周りは仕方がないと重いあまり進めませんが
、 一番困ることは飲める人が乾杯、乾杯の嵐で、辛そうにしているのを見ると
助けて上げようという気持ちはあるのですが、残念ながら飲むことが出来ず
申し訳ないような気がします。普段は飲めないことを気にしていませんが、
こんな時飲めないことを辛く思います。
ただ、特技として飲めないのに宴会には必ず参加して楽しんでいることです。
もう一つ飲めないことの辛いことは飲んだ勢いで女の子を口説いたことがありません。
よく同僚から飲んだ勢いで、女の子と朝を迎えたと言う話を聞くと、多少人生を
損したような気がします。
でも、飲めねーもんは飲めねーと割り切って結構楽しい人生を送っています。
ポイントは飲み会で人一倍楽しむこと。楽しみ方はいつの間にか覚えて来てます。
飲めない方は飲めない楽しみ方を開発しましょう。

・PUBのRyoさんからご紹介いただき貴ページにたどり着きました

リンクパネル使用させていただけませんか?
(どうぞどうぞ、使ってやって下さい!from Web master)

実は私共、酒販店なんでありますが
本人あんまりお酒が強くなくて、飲み会など非常につらい思いを
したことはしょっちゅうでした。また、酒販店の立場としても
そんな飲まれ方はして欲しくないです。
昔々お酒が不足していた頃はいっぱい飲ませてくれるのは親切
だったかも知れません、しかし現在の用に安価にいくらでも手に入る
時代それをおこなってもほめられたものでは無いでしょう。
お酒が売れることは喜びではありますが、そのお酒が苦痛の種になるのでは
全然嬉しくありません。

と、思わず長くなりましたが宜しくお願いいたします。

http://www.big.or.jp/~izumi/  CLUB以津美ホームページ

・私もお酒はぜんぜん飲めません。

体質的にアルコールを受け付けないので、お酒で酔っ払ったこともないし、
ビールをコップ一杯飲むと気持ち悪くなってしまいます。
私も以前、お酒が少しでも飲めるようにと、毎日薄い水割りを飲んで
練習しましたが、結局飲めるようにはなりませんでした。
私の妻も殆ど飲めませんので、私の家には料理酒しか置いてありません。
社会人生活をしていると、皆さんのご指摘の通り、酒を強要する人も
少なくありません。会社に入りたての頃はずいぶん強要されましたが、
出来るだけ断って身の危険を回避してきました。
これから年末にかけて忘年会シーズンとなり、何かとお酒を飲む機会が
増えて来ます。私にとっては、飲み会は苦痛以外の何物でもないのですが、
出来るだけ参加するようにはしています。最近は幸いにも強要されること
もなく、ウーロン茶を飲んでいます。
要は、お酒を飲む人が飲まない人に強要するのが問題であって、
それが無ければお互いに楽しく過ごせるのではないかと思います。

お酒を飲めない人が私の周りには数えるほどしかいないので、
お酒を飲めないというだけで、妙に親近感を覚えてしまいます。
これからもこのHPを楽しみにしていますので、頑張って下さい。

「僕も酒嫌いです」さんからの返信(その2)

僕自身は飲める人たちへの反論というより「この気持ち分かるよ!」という
飲めない人からの賛同が欲しくて書いたところもありますから、
いずれにしてもやや独りよがりなところはあるかもしれません。

ただ、僕としては飲む人(マナーの善し悪しに関わらず)と
論争するつもりで書いた訳ではないので、そこのところは
念頭に置いて下さい。従って、僕が書いたことに対して
飲める人が何かガツンと言ってきても、それに対して特別
何かまた言い返すつもりはありません。言いたいことは書いたし。
(仮に腹が立つこと書かれても我慢するつもりです)
なんでそんなに飲みたがるのか、なんで記憶を無くすほど飲まずに
いられないのか、何故酒が必要なのか、或いは二日酔いの苦しみが
僕たちには分からないのと同様に(僕は飲むと翌日絶不調に陥り
ますが)彼らも結局のところ分からない訳ですから、論争にしたら
結論の出ない平行線が続くだけだと思うんです。そうなると
ごく限られた人しか書かなくなるでしょう?

それと予想される反論(或いは嫌み)のひとつとして、
「ワインの味が分からないなんて可哀想」とか「酒だって文化だ!
君たちはそういう文化すら否定する気か!」とか言われてしまう
とこっちも困るでしょう?特に西洋料理はワインをはじめとして
果実酒を切り放して語れない訳ですから・・・。
せっかくイタリアンやフランス料理を食していても、ワイングラス
の一つも置かないなんて、間が抜けてるような気分になったこと
ありません?(^^; 「飲めないひがみ」っていう人もいるだろうし。

ただ、先日のメールに書いたように、これは体質の問題ですから
強要はハラスメントのようなものだ、ということは知ってもらいたい
と思います。だって「恐怖」を感じたことあると思うんですよね、皆。

ですから飲めなくて嫌な思い、ひどい目に遭った人たちが
一人でも多く「体験談」を書かれた方が、ホームページと
しては盛り上がると思うし、論争より意味があると思います。
(言える場があるだけでも随分違う)
飲める人たちが出てきて反論したら、飲めない人たち引いちゃう
んじゃないかな・・・。匿名にしたのは、言いやすいように配慮
したのだと思うし。

「僕も酒嫌いです」さんからの返信(その1)

掲載された自分の文章を読んで、確かに激情的すぎたかな(^^;とは思いました。
一応、読み返したものの、もし不適当と判断されれば削除なり掲載を見合わせる
と思ったので、そのまま送信しました。

飲む人からすれば「全員がそうではない!」という反論は当然あるでしょうが
「飲めない人の恨み辛みを吐露する場所」であると理解して、飲む人の気持ちは
敢えて無視して書きました。ですから単純に怒りの爆発です。
肉体的に困難なことの強要、それを容認(人によっては奨励)する世間の風潮が
いかに私たちには苦しみであるかを知って欲しいと思いました。
故に「かなり過激ですが、それだけ心の傷は深いのだ」という
コメントには感謝します。ホントお酒って人格を無視しますからね。

  あれは一種、「酒ハラ(アルコール・ハラスメントかな)」とでも呼ぶべき
でしょうか(^^: 何度も何度も傷つけられ逆上し、私たちは何度も「恐怖」を
味わってますからね。

以前、コンパで一気飲みを強要された学生が急性アルコール中毒で死亡した
ことで、弁護士が被告なしの訴訟を起こしたという話をご存知ではないで
しょうか?酒の強要は命を危険に晒すのだ、ということをもっと世間に知ら
しめたいという理由で訴訟を起こしたと言っていましたが、飲める人たちには
真摯に受けとめてもらいたい話だと思いました。危険なのは一気飲みだけとは
限らないのですから。

下戸の人たちを励ましてあげて下さい。

We masterより!

下にある、「僕も酒嫌いです」さんからの掲載後にいただいたメイルです。
ありがとうございました!
酒を飲まない人の気持ちを判って欲しいと思うのは、わたしがこのページを作った
目的の重要な部分でした。主張を続けて行きましょう!
我々は「間違っていない」のですから!

・「絡み酒」の心理状態とは?

よく、「酒は吐けば強くなる。」とよく言われますが、科学的根拠はあるのでしょうか?
私も含めて周りに強くなった者はいません。
それに、「俺の酒が飲めないか!」的ないわゆる「絡み酒」をする人の心理状態がわかりません。
それは、煙草好きな人が「俺の煙草吸えないか!」なんて強要されたなんてありえないし、
私がむちゃくちゃ飲んだときも後輩に無理矢理飲ませたいと思ったことがありません。
「絡み酒」をよくする方、教えてください。

・僕も酒嫌いです。

僕も酒はほとんど飲めません。故に嫌いです。
けれども過去においては「飲めない」というのは何かと不利なので、
少しづつ体を慣らせていけば大丈夫という話を聞き、
毎晩水割りを1杯づつ飲んだら1週間で顔に醜い吹き出物ができてしまい、1カ月以上薬を飲み続けました。
2〜3年前病院へ行ったとき、注射をしようとした看護婦さんに、
「お酒飲めないでしょう?アルコール消毒しただけでこんなに赤くなってる」と言われ、
俺はそういう体質なんだとはっきり悟りました。

>>タバコの嫌煙権は、市民権を得ているのに、嫌酒権は、なぜ認知されないのか。

大賛成!!
本当にそうですよね!僕は煙草は吸うのでマナーはかなり神経質に守っているつもりです。
だのに、酒癖の悪い連中が野放しというのは本当に頭に来る。
駅のホームや電車の中でゲロ吐く奴が後を絶たない!居酒屋のトイレの汚さ!
自分のゲロの始末してる奴なんか見たことない。
法律で規制して欲しいくらいだけど、それが出来ないなら、そういう人には後で弁償させるなり、
実費を請求する習慣を作ればいいと思う。
店も鉄道会社も相当被害にあってると思うんだけど。
そういうだらしない人間ほど酒が飲めないって言った途端に1段下の人間を見るような目をするんだから!
年中酔っぱらってる連中の方がよっぽど下品。

酒の席が人間関係を円滑にするなんて、酒好きの幻想です。
酒をコミュニケーションの道具だなんて信じてるから、詰まらない癒着が横行するんじゃないの?
行政改革も雇用機会均等法も、まず日本人の酒に対する観念から改めなくちゃ何も変わらないと思う。

酒が飲めない奴は頭が堅い、なんていうのも幻想。
酒飲まないと本音が言えないなんて、なんて器量の小さい人間かと思う。
言いたいことは素面の時に言いなさい。
「酒の席の無礼講」なんてアル中の都合だよ。ホント無礼な話だ。

こんなにだらしなく酒飲む民族って他にいないんじゃないの?
そんなに酒が好きなら、羨ましくなるくらい上手な飲み方をしなさい。
日本酒の臭いが一番嫌いです。かんだだけで具合が悪くなる。

酒好きには甘ったれた奴が多いように感じるのは僕の偏見でしょうか??

We masterより!

かなり過激な意見ですが、敢えて掲載させていただきました。
わたし自身もそうですが、酒を飲まない人は、これほどの思いになるほどに心に深い傷を持っているのだと思います。
もちろん、いい酒を飲まれる方もいる訳ですし、一概に全ての酒を飲む人が悪いとは言いませんが、
酒を飲まない人に深い苦しみを与える行動、言動を気づかないうちにしているかも知れないと言うことを
認識していただきたいと思います。

・こんにちは、はじめまして。

もしかしたら、私のHPとちょっとコンセプトが重なっているかもしれませんね。
よかったら遊びに来てくださいね。

http://www.net-jp.com/tejyaku/  手酌の会ホームページ

よろしくお願いいたします。

私は酒が飲めないどころか人よりずっと好きで、美味しいお酒を呑む会も主催しています。

しかしだからこそ、「酒を飲まないやつら集まれ!」の主旨に賛同します。

お酒を飲まない方に飲酒を強要するのは、その方に対して失礼なばかりでなく、
酒に対しても非常に無礼な行為だと思います。
また、女性にお酌を当然のように強要する行為も同じです。
そういったことを無思慮に行う方は酒の味などわからない人ばかりです。
酒ならなんでもいいという方や嫌がっている方に呑まれては、酒もかわいそうです。
酒が好きで、求める方だけが呑めばいい。
お酒以外の趣味では、そんなことは当たり前のはずです。

少なくとも私の周りの本当の酒好きというのは、皆こういう考えであることを、
お酒を飲まれない皆さんにも知っておいていただきたいと思っています。

といったわけで、私のお酒のページから、リンクを張らせていただきたいと思いますが、一つだけ。
Webmaster様のメッセージ、

>酒を飲まない人たちは、人が酒を飲んでいるときに
>しらふでクリエイティブな時間を過ごしているはずです。
>酒でうっぷんを晴らさないぶんだけ、強い精神力を持っているはずです。
>だからこそ、酒が飲めない自分を誇りましょう!

これはちょっと気になりました。酒を飲む人はクリエイティブでなく、精神的にも弱い、
酒を飲むのはうっぷんを晴らすためだ、と言っているように感じます。
そうした意図で書かれた文ではないと私は思っていますが、センシティブな話題ですから、
ここは慎重に、表現を変えられたほうがよいのではないかと思います。
飲酒する側を蔑んでいるように捉えられては、飲酒を強要するような輩と同レベルかと思われるでしょうし。

長くなってしまい失礼しました。
なおリンクは、以下のURLから張らせて戴く予定です。

http://www.jah.or.jp/~ryo_s/pub/

Web masterより!

ありがとうございました!
もちろんわたしは、酒を飲む方々を蔑んでいるわけではありません。
良い酒を飲まれる方は、たくさんいますよね。

・酒を飲むけど賛同します!

実は、私はお酒好きだったりします。(^^;
だもんで、ちょっと場違いですが、一言いいたくなってしまったもので。

たとえ、下戸じゃなくてもなあ、酒は自分のペースで飲むのが一番いいんだぞお!
不美味い酒もってきて、「俺の酌が飲めねえか」なんて最低だ〜〜〜!
宴会のお酌回り廃止を私は訴えるぞ〜〜!

・さけを飲まないHPがあるとはおどろきです。

わたしも酒やめて2年がたちます。
やめるまでずいぶんつらいおもいをしましたが
ようやくコントロールできるとこまできました。
一時はこのまま棺桶はというとこまでいったのですが
やめたおかげでインターネットにであうことができました。
じぶんはアルコールにたいして無力です。
生きていくためには酒をやめつづけなくてはならないのです。
こういうページは希望がもてます。
またきます。

・えっ?酒を飲まないやつら集まれって?

じゃあ、私も集まらなくては!!
大学の入学時や会社の入社時は私も結構
ツライ思いをしました。
また、実家が酒屋というのも輪をかけてしまった
ようで・・・。(同じような人がいましたね)
今後も頑張って下さいね。

・私もお酒飲めません。

どうやら体質的にアルコールに拒絶反応が
あるらしく、アルコールが体にはいると大抵気を失います。
(酔ってしまう前に気絶してしまうんです)

大抵は事情話すと分かってくれるのですが、中にはそれでも
強要するヤツがいるんですよね・・・・。
こっちにとっては酒飲むことが命がけだっつうのに・・・。

すでにこうゆう奴らとは縁切ってますが、強要は絶対にやめてほしいです。

という訳で、このページの主旨に大賛成です。
今後とも主張を続けてください。


・Deecloudさんもお酒は飲めない口ですか?

じつは小生もあまり飲めない方でして、何かほっとしました。
でもこの業界飲める方がなんにせよ有利ですな。
福岡でサツ回りをしていたときは痛感しましたよ。
あそこは何はなくともまあ、まず焼酎でも」というところですから。
よく刑事の家で朝を迎えて(飲み過ぎると意識が無くなる)、
青くなってました。

・僕も酒を飲まないやつのひとりです。

なんであんなもんを事あるごとに飲まなきゃならないんだろう。
同じ年の女子社員よりも飲めなくて
(短大の時にコンパでたくさん飲んだんだろうね..)
悔しい思いをしていました。
でもこのHPを見てからは何だか勇気が湧いてきました。
まずいもんはまずいのだ!!あんな気持ち悪いもの僕は嫌いだ!!
ちなみに麻雀と競馬と競艇が好きです。

・「酒を飲まないやつら、集まれ!」のコーナーいいですね。

私も酒を飲めませんので、酒を飲むことを強要してくる人に対しては、
本当に腹が立ちます。大体、あんなまずいものを平気で飲む人の神経が
しれません。みんな、アル中になって、廃人になってしまえと思ってい
ます。わざと過激な表現をしましたが、それくらい怒りは深いのです。

・酒を飲まない人のHPに出会えて感動しています。

「酒を飲んで連帯感を強めるのだ。仕事のためだ。飲め!」
等とむちゃくちゃな事を言う人たちと連帯したいと思いません。
どうか,そっとしておいて欲しいものです。

これからも応援しております。どうかがんばって下さい。

・おっしゃるとおりです。

タバコの嫌煙権は、市民権を得ているのに、嫌酒権は、なぜ認知されないのか。
それに酒の上での発言は本音じゃないですか。
それが誹謗中傷の時に腹をたてると大人げないと言われるのは納得がいかない。
団結して戦うのは好きではないが、せめて小さくうっぷんを晴らしたいものです。
酒をやらない人間は、ギャンブルに走ると言われましたが本当でしょうか。
私は、麻雀と競馬が大好きです。

・私も全然お酒飲めないので、下戸のページには賛同しちゃいます(^^;。

今はもうお局様状態なので、飲み会をパスしても何も言われなく(言わせなく(^^;)なって楽ですが、
若い頃は、会社ではお誘いを断るすべもなく、かなり苦労しました。
あの、「ワシの酒が飲めんのか」は本当にカンベンして欲しいもんです。
飲めないんだよ!!
ミスドの氷コーヒー持って来いっっ(病みつきになってます(^^;)。

・私も酒が飲めません。

私は、酒屋ですが酒が飲めません。
よく酒の席で(行きたくないが)酒屋のくせに酒が飲めない・・・とよく言われます。
こういった意見を堂々と言われたのには驚きました。
ただ私の場合酒が飲めないエネルギーがギャンブルのほうでなくスケベの方へ行っています。
これからもがんばってください

・私も酒が飲めません。

消防団の方がいましたが,実は私も消防団です。
OBが昔は,先輩に吐くまで飲まされたと言い,灰皿で飲め
といわれれば,飲んだと強要しますが,まったくなんて言って
いいかわかりません。私はこのOBが大嫌いです。
そういう人に限って酒癖が悪く、結構人に嫌われています。
私の消防団は,酒を飲まない団員もいます。

・私も全くの下戸ですが、なんと消防団に入っています。

消防団という組織はボランティアでありながら酒とは切っても切れない腐れ縁があり、
何でも事あるごとに、酒だ、酒もってこい、タダ酒もってこいと騒ぎ立てます。
私も大声で、「ジュースだ、ジュースを生一本でもって来い」
と、負けずに言うのですが、そういうときって、心の中ではかなり寂しいです。

Web masterより!

熱い投稿、ありがとうございました!
酒を飲まない人は、この場で思いをぶつけて下さい!
一人一人の気持ちが集まれば、世間の認識も変わっていくかもしれません!
そのうち、酒抜きのパーティーでもできると楽しいですよね!




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