秋華賞の回顧と
天皇賞(秋)の見解!

Web masterより!「天皇賞!枠を見ての見解&土曜日予想!」
天皇賞ですが、ここはバブルで仕方ないのかなあ?と思います。
皆さんがいろいろなサインの指摘をされているので、ここでは詳しく書きませんが!

deeサインからの狙いは
1番 ジェニュイン、2番 ロイヤルタッチ、5番 ホウエイコスモス、7番 バブルガムフェロー、
9番 サイレンススズカ、10番 ユウトウセイ、12番 エアグルーヴ、14番 キングオブダイヤ、
15番 ローゼンカバリー、16番 エムアイブラン です(多すぎるが・・・)

中でも特に注目しているのは、10番 ユウトウセイ と15番 ローゼンカバリーです。

ユウトウセイは、「サイレンス」と「シンカイ」に挟まれ、TVCMの「静かなささやき」をイメージさせます。
騎手も四位(シーッ)ですしね。
CMの「ビックリしました!」から、今年ビックリするのは、また4歳の馬か?倍の8歳の馬か?
(サイレンススズカも気を付けないといけないですかね)
インフォメからも「優等生」をイメージするのはわたしだけでしょうか?

ローゼンカバリーはdeeサインが強力です!複勝狙いには良いかも!

何れにしても、レッツゴーターキンが勝っちゃうような権威のないレースですから、
1番人気を蹴っ飛ばした組立もしたいと思います!

最終決断は明日の深夜に!

では、土曜日の予想です!

京都11R スワンステークス

ある意味豪華な顔ぶれが揃いました。休み明けの馬が多く難しいレースです。
ここはロバーツ騎乗のプレストシンボリから入ります!

馬連で
8番 プレストシンボリ から
3番、4番、6番、9番、10番、12番、13番、14番、15番、16番

福島11R みちのく特別

穴狙いで行きます!

枠連で
6番 アブクマレディー から
1番、4番、7番 本線の総流しで!

東京11R アイルランドトロフィー

ここも穴狙いで!

馬連で
3番 メイショウユウシ から
1番、2番、5番、6番、7番、8番、10番、11番、12番、13番

東京10R 山中湖特別

ここは人気でも!インターパンチから

馬連で
10番 インターパンチ から
穴を期待しての総流しで!

東京9R 相模湖特別

馬連で
9番 サントフェルテ から
2番、3番、6番、7番、10番、11番、13番、14番

タレベエさんより!「枠順を見て、、、」
天皇賞の枠順を見ての感想と見解です。

まず、今年の秋の天皇賞のテーマは、勝手に決めましたが、ズバリ「サクラローレルおつかれさま」です。
CMは「サクラローレルが追い込んだ!」のセリフから始まります。
去年1番人気で負けてくれたありがたいローレルです。
JRAホームページでローレルを探すと、
競馬新聞の馬柱
有馬記念時の写真 があります。
チャットでも言いましたが、HPの馬柱の前走をみると、天皇賞「春」、距離が二「二」となっています。
ずいぶん悩みましたが、間違っているところを直すと「秋」、「千」です。千秋=ちあき です。
しかも、調教師の欄はごていねいにも
「さかいかつたろう:坂井勝ったろう」
ローレルのためには、馬柱は春の天皇賞のもののほうが、前走、有馬記念1着になっていてかっこいいのに、
そうしなかったのは、こういう理由があったんですね。
しかも、写真は有馬記念時のゼッケン「6」
ここまでされたら、「6番:ヤシマソブリン」は買わざるを得ないでしょう。
「カブト」ヤマ記念出走馬、そして秋の「盾」を持っている馬、馬番が8番、7番とカウントダウンしています。
「カブト」と「盾」で、防具はそろったので、武器が必要ですが、CM画面一杯に写っている「竹」
これで武器をつくるなら、やっぱり「ヤリ」でしょう。
「ヤ」シマソブ「リ」ン、はい、できました。
馬主も「毛利」でいくさにはもってこいですね。(なんのこっちゃ)
関西のインフォメの中の「凱歌」から、「凱旋門賞」が連想されますが、今年の凱旋門賞はサクラローレル参戦か!で
一時はもりあがりましたが、結局かないませんでした。
そこで去年勝てなかった秋の天皇賞のテーマにすることで、ローレルの労をねぎらうJRAってところでしょうか。
ヤシマソブリンの隣には、さりげなくホウエイ秋桜がいます。
サクラ(ローレル)の力を借りれば、ソブリン激走も夢ではないでしょう。
ちょっと話ができすぎの感もしますが、今の所はこんな感じです。
さらに深く検討してから予想を送りますので、よろしくお願いします。

JNNさんより!「土曜予想!」
・スワンS

略称SS。
天皇賞のSS産駒は1・2・7・9・14・15番。
スワンSの藤沢厩舎は4・8・9・14・15番。
重複する馬番とバブルの7番を消して、残った馬番をBOXで。武兄弟を押さえに。

 馬連 1・2・4・8のBOXと、6-13

・アイルランドT

「雨」が今週のテーマの一つなので、「レイン」ボー。
同じ黄枠の6番も恐いので、ダブル軸で。

 馬連 6・7番から、2・3・4・10・11番

・嵯峨野特別

スワンSの熊沢・武幸の接触から、1番熊沢を軸に。
相手は対面の7番かその隣の6番。

 馬連 1-7,6

・京都12R

勝浦サインで3番を軸に。

 馬連 3-6,7,8,1

こうちゃんより!「こうちゃんの土曜日予想!」
今日は時間がありませんので予想だけです。

スワンステークス

単勝 9番
馬連 9番から 6,8,11,12流し

アイルランドトロフィー

単勝 7番
馬連 7番から 5,8,10,12流し

ヒラタケさんより!「天皇賞枠順発表後の見解&土曜日予想!」
まず、インフォメを解読します。
関西は「高からかに、盾の凱歌よ鳴り響け!」です。
注目は、ポスターにもあった「かに」です。蟹とは口から泡を吹きますね。つまりバブルの事です。
関東は「強靭、完璧、だから英雄になれる」です。
注目は、「強靭」と「雄」です。つまり巨人の英雄です。松井のことですね。
背番号55番目はバブルガムフェローです。

電話でJRA関東広報コーナーに確認した時は、タレントのイベントはないと言われたのですが
「電撃ネットワーク」のライブショーがあります。
「電撃」がポイントだと思いますが、「てんかん」の治療に電撃を与える方法もあるらしいので、
てんかん=泡でしょうか。

CMは「竹薮」がポイントですが、6枠に武と竹の性質の「まっ二つに分かれる」二分がいますが、
正解は阪神の「薮」の背番号か、「やぶ医者」だと思います。薮の背番号は「18」で18番目は2番。
それと「やぶ医者」の「やぶ」を数字で表現すると「82」。82番目はやはり2番。
しかもロイヤルタッチの馬主はお医者さんです。太田さんってやぶ医者?
ジェ入院と歯の治療の「ブリッジ」でサンドされています。
2番は、竹=七夕賞の1着馬番2番でもあります。隣に七夕賞馬がいます。
スワンSの1枠がロイヤル+蛯名ですので、天皇賞を教えてくれていると思っています。

他では、秋華賞の傾向から12番にも可能性があります。
12番は外から数えて5番ですが、七夕賞の2着馬で5番だった馬が隣にいるのも気になります。
また、バブルガムの両隣にいる2頭は、当初は回避を表明していた馬です。
これが何を意味しているのでしょうか。
京都12Rの天皇賞秋の優勝馬の子供の馬番1、8、10、11、16とシンザンクラブの馬が5番にいますが、
サイレンススズカのこれまでの馬番に似ているのも気になっています。
他のレースでも8番に天皇賞秋の優勝馬の子供が目立ちますし、鈴鹿は8番に3回連続ですので、三度目の正直か?
現時点では2-7が有力でしょうか。

☆スワンS
安室の結婚ネタでしょう。安田さんの馬のシンコウキングが安室の年齢の20番目に入りましたので4番が軸。
相手はSAMの年齢35番目は3番で、枠連2-2の夫婦になります。
それからJRAのホームページの「競馬入門パドック」に95年7月9日のシンコウキングが写っています。
ゼッケンは8番です。8番か8枠か8歳でしょうか。

馬連4から3、8、10、15、16。

☆アイルランドトロフィー
牧原はアイルランド大使の賞を受けていますので、CMでかぶっている青帽子の4枠が軸。
相手には夢がG1なんで1番とG番目の7。それと116回天皇賞から116番目の12番。

馬連4から1、7、12。5から1、7、12。

初登場!タレベエさんより!「予想大会参加宣言!」
こんにちは、いつも楽しく拝見しています。
チャットでみなさんと話しているうちに参加してみたくなりました。
よろしくお願いします。

掲載を希望する名前:  タレベエ
自分の予想のタイトル: 結局なんなの?タレベエさん
自分の予想のスタンス: CM、インフォメ、出馬表から連対馬を探します。
物事を深く深く考え、沈んだままになるのが欠点です。

世の介さんより!「秋華賞の回顧!」
JRAのページのあのゴール前写真で10−17を教えたというのは分かりましたが、
何も順序をひっくり返しての決着はなかったのではないでしょうか。
東スポによると桜花賞同様かなりの大量買いがあったと聞きます。
それが馬主によるものならあきらめもつくでしょうが、あの写真を鵜呑みにしての大量買いなら
あこぎ過ぎるというものではないでしょうか。
まあ、桜花賞で儲けさせた人に対する、JRAのしっぺ返しというなら納得もいきますが
一人勝ちを許さないJRA、本当に恐いですねえ・・・。

さて、ここからは毎度の反省です。
あの報知のインフォメ読みでさえ、ドーベルしかないと看破したものを
自分の一人よがりの思い過ごしで蹴ってしまいました。
インフォメやCMからドーベルの1着を見直すのはたやすいことですが、(はずしといてよく言える)
もっとはっきりした根拠がありました。
オールカマーの時にそれに気づいておきながら、秋華賞は絶対シーキングとのぼせ上がり、
それが喉を傷めて出ないのは実は仮病でメイプルシロップのことを言っているんだと
早合点の連鎖反応を起こしてしまったのです。

ではシーキングが本当に駄目で勝ち馬を変更したのでしょうか。いいえ違います。
最初からドーベルと決まっていました。
シーキングを取り消しにしたのはダービーでシルクライトニングを直前取り消しにしたことに対する
JRAの反省と誠意なのです。

ドーベルをオールカマーで単勝と呼べたのはインフォメ読みもその一つでしたが実はもっと単純な根拠がありました。
それをあからさまにここで言うのは、何だそんな事かと言われそうなので、こう呼ばさせていただきます。
「巨人の星」を歌え作戦!
♪思い込んだら 試練の道を ゆくが男のど根性・・・♪(著作権の許可は必要ですか?)

私は子供の頃この歌詞を聴いて、あのグランドをならすローラーを引っ張るシーンを見ながら、
そうかあれを”コンダラ”と言うんだとずっと思っていました。

そうです”重いコンダラ”と歌っているんだと思っていたのです。(^^)

秋の天皇賞も菊花賞もドーベルと同じく”重いコンダラ”を引っ張ってきた馬が勝つでしょう。
もうお分かりですね、日本テレビ系列の皇后の誕生日記念番組を観ましたか。
初の民間人の輿入れ、並みならぬご苦労があったことと思います。
JRAは「あなたがいるから競馬は楽しい」と言っています。
それはあなたですか?私ですか?とんでもないあの方に決まっているじゃないですか・・・

巷の悪の所業を垣間見るとき、日本と言う国がどういう国か
改めて考え直す時期が来ているのではないでしょうか。(右翼か俺は!)

アニーさんより!「秋華賞反省!」
こんにちは、アニーです。

秋華賞、恐れていたとおり、手堅く終わりました。

私の本命馬、メジロドーベルは、立派に期待に答えてくれましたが、
桜花賞馬「キョウエイマーチ」は2着にしぶとく食い込んで来ました。
まあ、メイプルシロップはかすりもしなかったので、
結果的には、同じだったかもしれませんが......
キョウエイマーチも一応、押さえておいたので、大火傷は、何とか防ぎ、
ボヤぐらいですみましたが、それにしても残念でした。
ライオンズ(メジロライアン産駒)と野村厩舎(キョウエイマーチ)の
日本シリーズ対決で決まってしまいました。
それにしても、引っ掛けの多い出馬表でしたね。
まず、蝦名騎手をイメージさせるべく1ー2ー3番と「エビナ」を形成し、
13ー15で蝦名騎手を挟んで「エビ」を形成し、
だめ押しのように、蝦名のいる7枠の横、6枠でオレンジとナナを同居させるといった、
7枠を買わせたいJRAの思惑がプンプンしていました。
最終的には、雛形あきこが、ゲストということでしたので、女の祭りだということで、
「メビナ」を形成する1ー2ー4と9ー10ー11に注目し、10番のメジロドーベル鉄板を確信した次第です。
100点取れずに残念です。
天皇賞は、頑張ります。

ヒラタケさんより!「秋華賞は忘れて、いざ天皇賞へ」
10連続G1第1戦秋華賞の本線9-11は、ドベ1着2着でした。
カス馬を9-11に入れてくれた事に対して演出家様にお礼を申しあげます。
あとでお礼参りをさせていただきます。
信濃川さんの花形満の背番号10番はお見事でした。

☆秋華賞回顧
土曜日の夜までは、万馬券に期待していたのですが、日曜日のレープロで一気に熱が冷めました。

優駿回想は、ハギノトップレデイの話ですが、内容を読めばキョウエイマーチだという事が誰の目にもあきらかです。
桜花賞を逃げ切ったもののオークスでは惨敗した内容ですが、しかもご丁寧に「17着」と書かれてあります。
ハギノトップレディと同じ戦歴の馬が「17番」なのですから、キョウエイマーチを外した馬券を買うわけには行きません。
レープロは、前日予想の誤りを訂正させてくれるありがたいツールです。

阪神のターフサウンドクイズは、「エッグマフィン」に注目し、日本マクドナルドの社長名の
「藤田田」から9-17の勝負に切り替えました。
古都S10番の秋山、阪神12R10番のスバラシイキョウからドーベルは気になったのですが、
10-17ならあきらめようと買いませんでした。

結果はご存じの通り最悪の10-17でした。
この10-17は、皆さんもお気づきのことですが、JRAのホームページの開設日ですね。
ポスターの「見頃」は、「ホームページ(頁)を見ろ」ということだったのですね。
「あんな重いページを誰が見るか」と思っていると、演出家様も同じ感想らしく、
キョウエイマーチの体重の増加が「+6」と18頭中もっとも多く増えていました。
この開設日といい、宝塚記念の浴衣、今回のCMの浴衣から素直に「ユタカ」に行けない程
ひねくれてしまった自分を改めないといけないですね。

ポスターのコピーで「4歳」という文字がありましたが「千歳産」の馬がキョウエイマーチをはさんでいました。

雛形あきこは、結局は「イエローキャブ」だったということが濃厚ですが、違うような気もします。
菊花賞フェステイバルにも登場しますので、じっくり振り返って見ます。
子供向けのアトラクションの「ビーロボカブタック」から、ビー=8とカブ=9とブタ=10の可能性があったのですが、
女性レースにブタはないだろうと思っていましたが、10番とブタの代表「伊良部」の35番目の豚馬券でした。
ビー=8は3着。

関西インフォメの「ぐわし」は、「華香ぐわしく」でしたので、昨年の繰り返しではなく
「桜」の組み合わせが再びだったのかと思ったのですが、吉田豊が凱旋する時に、
しっかりと「ぐわし」のポーズをしていたそうです。
オークスでもやっていたのか、それとも今回だけなのかはわかりません。

秋華賞の第1回、第2回ともに使用されたサインですが、「幸」の馬の誕生日が使用されたことを
来年のために覚えておいてください。
どちらも乗り変わりでの騎乗で、第1回は11日生まれで11番が2着、今回は27日生まれで
外から27番目が1着でした。
それから昨年の秋の初めのうちは前走着順や前走馬番、前走人気が「10」の馬の隣が来ましたが、
今回も前走10着馬の隣が連対しました。

それから、まだ仮説の段階ですが、G1専用の起点サインがあります。
2着馬と3着馬を教えてくれた起点サインです。ある馬から2種類の数字番目でした。
この秋G1のテーマでもありますので、サインに間違いないと思っています。

☆天皇賞見解
1)ポスター
コピーは、「あの馬も、ひそかに秋の盾を、ねらっている。」です。
ビジュアルは、昨年の覇者バブルガムフェローの横顔のアップで、目の中に東京競馬場のゴール板が合成されており、
上部がやや赤くなっています。燃えているつもりでしょうか。

コピーからは、
馬=干支の7番目。
かに=クラブ=友駿ホースクラブのクラウンシチーの枠、サラブレッドクラブラフィアンのマイネルブリッジの枠。
ひそかに=サイレンス、音無
盾=舘=中舘
盾=防具=パット=PATの第3回当選者への通知発送日、11月17日。
第1回、第2回とも金曜日でしたが、第3回のみ月曜日というのは怪しい。
それから、秋華賞のコピーが「そ」で始まっていて、「そ」のポケベルコード
35番目の馬がきましたので、今回は「あ」なので、11番。

ビジュアルからは、バブルガムの横顔なので、バブルガムの隣。
ポスター全体を白と馬の顔色で染め分けているので、染め分け帽子で皐月賞を獲ったジェニュイン。
または今回染め分け帽子をかぶって走る馬。
ボウリングの「スペア」のマークにも見えるので、合計10の組み合わせ。

2)府中のイベント
ゲストはありません。メインのイベントはチャリティーオークションです。
ゼッケンのレプリカが販売されるそうで、ゼッケンを知りたいのですが、
おそらく有名な馬のゼッケンが何種類も販売されると思いますので、ゼッケン自体には意味はないでしょう。
このイベントはおそらく「お金」がキーだと思います。金=銭=ジェニです。
または「オーク」からオークス馬エアグルーヴ。

3)JRAのホームページより
内容的に面白くなくてもしばらくはホームページを見続ける必要があると思います。
たとえば、画面上の写真で珍しいものがあります。
「競馬入門」の写真に8枠の染め分け帽の馬の写真が使用されています。
染め分け帽自体が珍しいのに、よりによってたった1枚しかない写真に使用されています。
これはもうサイン以外のなにものでもありません。
ポスター同様、染め分け帽のジェニュインまたは当日の染め分け帽の馬に注目です。
なお、染め分け帽は社台の3頭ジェニュイン、バブルガムフェロー、ローゼンカバリーに可能性があります。

4)エキサイテイングレースガイドより
天皇賞の過去5年のページの隣に蛯名の紹介ページがあります。
そして名前の「正」が赤文字になっています。単純に5番、5枠でしょうか。
それから、名前が頭の上の方にレイアウトされていますので、蛯名の競馬学校時代の成績を知りたいのですが、
優秀だったら「ユウトウセイ」の枠、馬鹿だったらローゼンバカリーの枠でしょうか。

信濃川さんより!「信濃川雑記」
信濃川雑記 秋華賞回顧 〜「星君っ!直球とは失礼なっ、魔球で来い!」
      吉田・(村山)実・のタイガース 背番号10 花形満

ホームページの「赤煉瓦」。
ここに何を読むかがすべてでした。
繰り出されたフェイクサインは星の数。(暦28宿はもろに星でしたが)
厚く高い赤煉瓦の壁によじ登ろうとしたサイン馬券氏には死を与え、花形サンドは裏の1・2着。
ユメミノルサインで大金を稼いできた6番11番には徹頭徹尾の不信感を植え付けようというきめ細やかな演出。
これはこれで「いつものJRA」として受けとめましょう。
でも実際、歴史が浅いサイン派なら、やはり相当な嫌悪感をこのレースで抱いたことでしょう。
ゴロもインフォメーションもCMもポスターも、みぃ〜んな嘘っぱちじゃないか、
やっぱり強い馬がきれいに勝つのが正統な競馬だっ。
なんて、韓国産香料ふりかけ松茸のような思いにとりつかれる弱くて便利な純情人間と成り下がったことでしょう。
(よくわからんたとえですんません)

しかし、JRAが飼っている犬のようなジョッキーに少しでも威厳を与えようと言うのでしょうか?
彼らの何を見てドーベルなのでしょう?
馬券で憤死した悔しさまぎれも確かですが、やはり失笑・嘲笑しかあいつたちには与える気にはなれないです。
横山典弘と藤田伸二は、人間としてどういうことを考えながら最後にゴールインする仕事を確実にこなしたのでしょう。
あのミッションも、実際に行為するにはかなりの技術がいるのでしょうから、もし98年、
小倉デビューのダービー馬が出現すれば、数年内に横山典弘・藤田伸二で秋華賞あるかもしれません。
マインドコントロールが利かない体質の田原成貴。
彼がいつの日にかぷっつんきて、JRAの獅子身中の虫とならんことを期待します。
でも、そんなことあれば「丸山」みたいな処理を施して、はいおしまい、なのでしょうけど・・・

ホームページ開設予定が10月17日 13:00。
だから10-17でいいんですよぉ〜、なら、配当も1300円にしてほしいのら。
いつもオッズを好き勝手に操作しているんだから、これぐらいするべきらぁ〜。
そいでもって、吉田豊をドーベル鞍上で「グワシッ!!」と叫ばせて例の手のポーズをするべきなのらぁ〜〜〜!!
個人的に楳図先生は大好きで、原画展でお会いできたときに写真を撮らせてもらいましたが、本当にサービス精神旺盛な方。
私のカメラの前で、
「グワシッ!グワシッ!」
とトレードマークの赤と白のシャツを着て何度も何度ものりのりでポーズをとっていただきました。
(本当に嬉しかったです。先生の原画はアートの領域でした)
2年目の梅を探してなんとか2つ見つけましたが、一つは「ど根性ガエル」の梅さん。そしてインフォメーションの楳図先生。
真由ちゃんのお尻で、お尻から2つめが花札松永松岡→ヤクルト元エースで野村厩舎。
わかっちゃいるけど、意地でも買えない10-17でした。
(それでもしつこく、前売りオッズ13倍なら・・・まぁそうならインターネット利用者のサイン派は
 全員が購入する目となるのでしょうが)

サインは魔球打ちの醍醐味。
直球投げられたらそれでおしまい。
花形の10番必至!!・・・だから、そのサンド。裏。と見せかけヤクルト時代の3番と飛雄馬の3番で3の揃い目!
なんて、とにかくJRAにいたぶられ尽くした秋華賞でした。
このレース担当者がジーワン後半戦を統括する企画者なら、私にはまったく勝ち目無し。
天皇賞。大人しく、控えめに様子をうかがいます。どうぞお手柔らかに・・・・

鶴舞う形の群馬県、中之条町の清流の湯へは一生行かないゾッ! 信濃川より

させ郎さんより!「秋華賞の反省!」
させ郎でございます。
秋華賞はインフォメに「勝ちたい」=「カチタイ」「信じる」=「シン」じる・・とありましたので、
エイシンカチータで絶対だと思いましたが馬連ははずしました。
しかし、複勝を押さえていましたので、結果的には馬連以上の配当になりました。
(このへんがJRAのうまいところか?)
「魔法の実」をビワビーナスと思ったのですが、もしかしたら3着の「ミ」だったのでしょうか?(笑)
まぁなにはともあれ秋のG1は長丁場ですからがんばってまいりましょう。



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